骨格ストレートでも薄くなれる方法はこれ?!

STRAIGHT BODY MAKE|骨ストさんのお悩み

「骨格ストレートでも薄くなれる」

「生まれつきだから仕方ない」を変える、身体づくりのヒント

こんにちは!
パーソナルジムINTO9です!

「骨格ストレートだから、上半身は薄くならない…」
「体重は減ったのに、横から見た身体の厚みが変わらない!」

そんなふうに諦めかけていませんか?
実はこれ、INTO9でもよく聞くお悩みなんです。
特にニットやタイトなトップスを着たときに数字では痩せたはずなのに何となくボリュームが残ると、、、
ちょっと悲しくなりますよね。

安心してください。
「骨スト=絶対に華奢になれない」ではありません!

■「厚み」の正体、実はひとつじゃない

身体が厚く見える理由にはもともとの骨格の立体感だけでなく
体脂肪のつき方、筋肉の発達、反り腰や巻き肩などの姿勢が関係していることがあります。

例えば、、、
肋骨が前に開きやすい姿勢ではお腹がぽっこり見えることもありますよね。
背中や肩まわりをうまく使えていないと、
横から見たときのラインが気になる場合もあります。

ここで大事なのが「厚みがあるから、とにかく食べない!」と決めつけないことです。
骨格の形そのものを変えることはできませんが
姿勢や体脂肪、筋肉のバランスにアプローチする余地はあるんです。

■骨ストさんこそ、筋トレの「やり方」で差が出る!

頑張って腹筋ばかりしているのに変わらない人はいませんか?
お腹だけを狙うよりも全身の筋力アップと日々の活動量を増やす方が目標に近づきやすいかもしれません。

スクワットやローイングなどの基本種目でも姿勢やフォームによって負担のかかり方は変わります。
他の人と競って重いダンベルを持つことより、
まずは背中・お尻・体幹をバランスよく使えるようにすることがポイントです!

ウォーキングなどの有酸素運動と続けられる食事管理を組み合わせると身体づくりの土台が整いやすくなります。
この時に極端に糖質を抜いたり、食事量を減らしすぎたりする必要はありません。

目指したいのは、ただ軽い身体ではなく
「正面も横顔もすっきり見えるシルエット」

■同じ骨格ストレートでも実は3種類あって、

ここからがINTO9らしいお話です。

筋肉が発達しやすい「アクティブ」
比較的すっきりした体つきの「ソリッド」
丸みや厚みが出やすい「イージー」という3つの傾向があります。

つまり、同じ「骨スト」でも理想のメニューは一緒とは限らないんです。
筋肉の存在感が気になる人とお腹まわりの体脂肪が気になる人では、優先して確認したいことも違いますよね。

INTO9ではこの9タイプの考え方をヒントにしながら、今の筋力・姿勢・生活習慣まで確認してメニューを調整しています。自分に合った内容ならフォームや動かし方の変化を早い段階で実感できることもありますが、
見た目の変化には個人差があり、継続も大切です。

■「自分も変われるかも」と思ったら

SNSの筋トレを見よう見まねで頑張るのも悪くありません。
でも「私の身体にはどれが合うの?」と迷ったまま続けるよりも一度プロと目標を整理する方が安心ですね。

上半身の厚みが気になるならば、
体重の数字だけでなく立ち姿やトレーニングフォームも一緒にチェックしてみませんか?

身体の特徴を知れば、今までの努力をもっと上手に活かせるかもしれません!

INTO9 OMOTESANDO|TRIAL LESSON
骨ストさんの「薄見え」、
自分に合う方法から始めよう!

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あなたが目指したいシルエットに合わせて、無理のないボディメイクを一緒に考えます。

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